コマンド1つで、すべてコントロール
数秒でメンテナンスを開始し、ユーザーへの見せ方をカスタマイズして、準備ができたらサービスを再開。チケットが失われることも、混乱することもありません。
メンテナンスを有効化
コマンド1つ、またはダッシュボードから切り替え。すべてのサポート、または特定のシステムだけを停止できます。復旧予定時刻を添えたカスタムメッセージも設定可能です。
ユーザーに通知
チケットを作成しようとした人や、Modmailを送ろうとした人には、設定したメンテナンスメッセージが表示されます。いつ戻ればいいか、急ぎの場合はどうすればいいかがひと目でわかります。
解除して再開
メンテナンスが終わったら、コマンド1つで解除。すべてのシステムがすぐに再開します。ダウンタイム中にブロックされたユーザー数のサマリーも表示されます。
メンテナンスを有効化
コマンド1つ、またはダッシュボードからメンテナンスモードを切り替え。新規チケットの作成はすぐに停止されます。
システムステータス
メンテナンスモード
有効 - すべてのシステムを一時停止中
メンテナンスモードが有効です
現在、新規チケットの作成は無効です。既存のチケットは引き続き有効で、アクセスできます。
ダッシュボード
ダッシュボードで切り替え
有効化
ワンクリックで切り替え
カスタムメッセージ
復旧予定時刻、代わりの連絡先、ステータスページのリンクなど、メンテナンス中にユーザーへ表示する内容を設定できます。
- リッチな埋め込みで、メンテナンスメッセージを自由にカスタマイズ
- 復旧予定時刻や緊急連絡先を記載可能
- メンテナンスメッセージで動的変数に対応
- Ticket SystemとModmailで別々のメッセージを設定可能
- カスタムメッセージが未設定の場合はフォールバックメッセージを表示
イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります
個別にコントロール
Ticket SystemとModmailを個別に、または両方まとめてメンテナンスに設定できます。片方は稼働させたまま、もう片方だけ停止することも可能です。
イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります
システムごとの個別切り替え
各システムを別々にコントロール。チケットだけメンテナンスしてModmailは稼働させる、その逆も可能です。
Ticket System
メンテナンス中
Modmail
通常稼働中
スムーズな解除
メンテナンスが終わったら、コマンド1つですべてのシステムを再開。ボットが、メンテナンスの所要時間や影響を受けたユーザー数などのサマリーを表示します。
イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります
メンテナンスモードの使いどころ
計画的なダウンタイムでコミュニティを守る、よくあるシーンです。
スタッフ研修
チームに新しい手順を共有するときは、研修中だけサポートを保留に。チケットがたまる心配なく、スタッフが研修に集中できます。
休暇・連休
チームにもしっかり週末や休暇を。金曜の夜にメンテナンスモードを有効にして、月曜に戻るとメッセージを設定すれば、安心して休めます。
システムのアップグレード
新しいカテゴリへの移行、トピックの再構成、ボット設定の更新などの作業中は、メンテナンスモードで、チケットが間違った場所に作成されるのを防げます。
1
コマンド
すぐに有効・無効を切り替え
2
独立したシステム
チケットとModmailは別々に管理
0
失われるチケット
既存のチケットは有効なまま
∞
カスタムメッセージ
埋め込みを自由にカスタマイズ
よくある質問
いいえ、開いている既存のチケットはいつも通り使えます。メンテナンスモードで止まるのは新規チケットの作成だけです。
現在、メンテナンスモードは手動で切り替える方式です。受付時間と組み合わせれば、定期的なダウンタイムにも対応できます。
はい。メンテナンスモードがブロックするのは新規チケットの作成だけです。開いている既存のチケットはそのまま有効で、スタッフは対応を続けられます。
はい。メンテナンス中にチケットを作成しようとしたユーザーの数をボットが記録します。需要を把握して、メンテナンスの時間帯を計画するのに役立ちます。
はい。個別コントロールを使えば、Ticket SystemとModmailでそれぞれ別のメッセージを設定できます。
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