Support Botメンテナンスモード
計画的なダウンタイム

メンテナンスモード

メンテナンス中はチケットの作成を一時的に停止。ユーザーには復旧予定を記載したカスタムメッセージが表示されます。

support-panel
オンライン
Support BotBOT7:55 AM

🔧 メンテナンスモードが有効になりました

すべてのサポートシステムがメンテナンスモードになりました。新規のチケットとModmailの作成は無効です。

Ticket System

🔴 無効

Modmail

🔴 無効

既存のチケット

引き続き有効

カスタムメッセージ

10:00までの計画メンテナンス

ダッシュボードで設定済み

NewUser8:05 AM

ちょっと困っていることがあります。

Support BotBOT8:05 AM

🔧 サポートは一時停止中です

現在、サポートシステムは計画メンテナンス中です。10:00に再開予定です。

再開予定

本日 10:00

お急ぎの場合

[email protected] までメールをお送りください

ご不便をおかけして申し訳ありません

#support-panel へメッセージを送信

イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります

仕組み

コマンド1つで、すべてコントロール

数秒でメンテナンスを開始し、ユーザーへの見せ方をカスタマイズして、準備ができたらサービスを再開。チケットが失われることも、混乱することもありません。

1

メンテナンスを有効化

コマンド1つ、またはダッシュボードから切り替え。すべてのサポート、または特定のシステムだけを停止できます。復旧予定時刻を添えたカスタムメッセージも設定可能です。

2

ユーザーに通知

チケットを作成しようとした人や、Modmailを送ろうとした人には、設定したメンテナンスメッセージが表示されます。いつ戻ればいいか、急ぎの場合はどうすればいいかがひと目でわかります。

3

解除して再開

メンテナンスが終わったら、コマンド1つで解除。すべてのシステムがすぐに再開します。ダウンタイム中にブロックされたユーザー数のサマリーも表示されます。

Ticket SystemとModmail

メンテナンスを有効化

コマンド1つ、またはダッシュボードからメンテナンスモードを切り替え。新規チケットの作成はすぐに停止されます。

システムステータス

メンテナンスモード

有効 - すべてのシステムを一時停止中

メンテナンスモードが有効です

現在、新規チケットの作成は無効です。既存のチケットは引き続き有効で、アクセスできます。

ダッシュボード

ダッシュボードで切り替え

有効化

ワンクリックで切り替え

Ticket SystemとModmail

カスタムメッセージ

復旧予定時刻、代わりの連絡先、ステータスページのリンクなど、メンテナンス中にユーザーへ表示する内容を設定できます。

  • リッチな埋め込みで、メンテナンスメッセージを自由にカスタマイズ
  • 復旧予定時刻や緊急連絡先を記載可能
  • メンテナンスメッセージで動的変数に対応
  • Ticket SystemとModmailで別々のメッセージを設定可能
  • カスタムメッセージが未設定の場合はフォールバックメッセージを表示
support-panel
オンライン
Support BotBOT8:10 AM

🔧 週末メンテナンス

サポートチームはシステムのアップグレードのため、予定どおりお休みをいただきます。月曜の朝に再開します!

開始

金曜 18:00

終了

月曜 9:00

緊急連絡先

[email protected]

自分のボットサーバー - ご理解とご協力に感謝します

#support-panel へメッセージを送信

イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります

Ticket SystemとModmail

個別にコントロール

Ticket SystemとModmailを個別に、または両方まとめてメンテナンスに設定できます。片方は稼働させたまま、もう片方だけ停止することも可能です。

bot-commands
オンライン
Support BotBOT8:00 AM

一部メンテナンス

Ticket Systemがメンテナンスモードになりました。Modmailは引き続き利用できます。

Ticket System

🔴 メンテナンス中

Modmail

🟢 稼働中

ダッシュボードで設定済み

#bot-commands へメッセージを送信

イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります

システムごとの個別切り替え

各システムを別々にコントロール。チケットだけメンテナンスしてModmailは稼働させる、その逆も可能です。

Ticket System

メンテナンス中

Modmail

通常稼働中

チケットのメンテナンス中も、ユーザーは Modmail (DM) でサポートに連絡できます
サービスを再開

スムーズな解除

メンテナンスが終わったら、コマンド1つですべてのシステムを再開。ボットが、メンテナンスの所要時間や影響を受けたユーザー数などのサマリーを表示します。

コマンド1つで即座に復旧
ダウンタイムの長さを自動で記録
メンテナンス中にブロックされた試行回数をカウント
メンテナンスのイベントを記録としてログに保存
bot-commands
オンライン
Support BotBOT10:00 AM

✅ メンテナンス完了

すべてのサポートシステムがオンラインに戻りました。チケットとModmailの作成が再び可能です。

Ticket System

🟢 オンライン

Modmail

🟢 オンライン

ダウンタイム

2時間5分

ブロックされたチケット

メンテナンス中の試行 7件

#bot-commands へメッセージを送信

イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります

メンテナンスモードの使いどころ

計画的なダウンタイムでコミュニティを守る、よくあるシーンです。

スタッフ研修

チームに新しい手順を共有するときは、研修中だけサポートを保留に。チケットがたまる心配なく、スタッフが研修に集中できます。

休暇・連休

チームにもしっかり週末や休暇を。金曜の夜にメンテナンスモードを有効にして、月曜に戻るとメッセージを設定すれば、安心して休めます。

システムのアップグレード

新しいカテゴリへの移行、トピックの再構成、ボット設定の更新などの作業中は、メンテナンスモードで、チケットが間違った場所に作成されるのを防げます。

1

コマンド

すぐに有効・無効を切り替え

2

独立したシステム

チケットとModmailは別々に管理

0

失われるチケット

既存のチケットは有効なまま

∞

カスタムメッセージ

埋め込みを自由にカスタマイズ

よくある質問

いいえ、開いている既存のチケットはいつも通り使えます。メンテナンスモードで止まるのは新規チケットの作成だけです。

現在、メンテナンスモードは手動で切り替える方式です。受付時間と組み合わせれば、定期的なダウンタイムにも対応できます。

はい。メンテナンスモードがブロックするのは新規チケットの作成だけです。開いている既存のチケットはそのまま有効で、スタッフは対応を続けられます。

はい。メンテナンス中にチケットを作成しようとしたユーザーの数をボットが記録します。需要を把握して、メンテナンスの時間帯を計画するのに役立ちます。

はい。個別コントロールを使えば、Ticket SystemとModmailでそれぞれ別のメッセージを設定できます。

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