クリックから状況把握まで数秒
最初のメッセージが送られる前に、スタッフに必要な情報をフォームが集めます。
項目を設定
「問題の内容」「アカウントID」「再現手順」などのフォーム項目を作成できます。すべてカスタマイズ可能です。
ユーザーがチケットを開く
ユーザーがパネルのボタンをクリックすると、チケットが作成される前にフォームがすぐに表示されます。
ユーザーがフォームを送信
ユーザーが項目を入力して送信すると、フォームのデータが添付された状態でチケットが作成されます。
スタッフがデータを確認
フォームの回答はチケットチャンネルに表示され、チケットが終わるまで変数として利用できます。
Discordのフォーム
ユーザーがチケットを作成するときに、フォームをDiscord標準のフォームで表示します。1つのフォームにつき最大5つのテキスト入力欄があり、ラベルとプレースホルダーを自由に設定できます。
短文
1行の入力長文
複数行の入力必須項目 *
入力が必要です任意項目
スキップできますトピック別フォーム
トピックごとに専用の受付フォームを用意できます。バグ報告、一般的な質問、BAN解除の申請で、それぞれ必要な情報を集められます。
BAN解除の申請
イメージです。実際の画面とは異なる場合があります
フォームデータを変数で利用
フォームの回答は動的な変数として利用できます。自動返信、チケット名、ログメッセージで活用できます。
イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります
必須フォーム
チケットの作成前にフォームの入力を必須にできます。ユーザーを効率よくサポートするために必要な情報を、いつでも確実に集められます。
イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります
あらゆる業務にフォームを
トピックによって必要な情報は異なります。トピックごとに専用のフォームを設定して、いつでも適切なデータを集めましょう。
バグ報告
プラットフォーム、バージョン、再現手順、期待する動作と実際の動作を最初に収集。基本的な情報を何度も聞き直す必要はありません。
BAN解除の申請
チケットを作成する前に、申し立ての理由、証拠のリンク、ルールの確認への同意を必須にできます。
参加申請
希望するロール、経験レベル、応募内容などを、チケットの流れの中で自動的に収集できます。
整理されたデータの効果
フォームは、チケット解決が遅れる最大の原因である情報不足をなくします。
5
フォームあたりの項目数
0
追加で必要な質問
40%
解決時間を短縮
100%
整理された受付
よくある質問
Discordのフォームは最大5つのテキスト入力欄に対応しています。より複雑なフォームは、複数のフォームをつなげたり、フォローアップの質問を使ったりして対応できます。
項目ごとに必須か任意かを設定できます。フォーム全体を任意にして、ユーザーがスキップできるようにすることも可能です。
はい。フォームの回答はすべて動的な変数として利用できます。ウェルカムメッセージ、チケット名、ログで活用できます。
フォームは主にTicket Systemの機能で、ユーザーがチケットを開くときに表示されます。Modmailでは別の受付フローを使います。
サーバーに適用する前に、SCNXダッシュボードから直接フォームをテストできます。
関連機能
フォームは、次の機能との組み合わせが抜群です。
サポートを、もっと進化させよう
本格的なサポートを数分でセットアップ。コーディングは不要です。無料トライアルで、すべての機能を試せます。
このオファーは、これまでにプランを購入したことがなく、無料トライアルを利用したこともない、一部のサーバーが対象です。トライアルの開始に支払い情報の入力は必要なく、トライアルは14日後に自動で終了します。過去にSCNXから削除されたサーバーは対象外です。