Support Botフォーム
整理された入力

フォーム

カスタマイズ可能なフォームで、必要な情報を最初に収集。やり取りの往復を減らし、チケットをより早く解決できます。

バグ報告

何が起きましたか?
1. ...を開く 2. ...をクリック
本来はどうなるはずでしたか?
リンクを貼るか、内容を説明してください

イメージです。実際の画面とは異なる場合があります

仕組み

クリックから状況把握まで数秒

最初のメッセージが送られる前に、スタッフに必要な情報をフォームが集めます。

1

項目を設定

「問題の内容」「アカウントID」「再現手順」などのフォーム項目を作成できます。すべてカスタマイズ可能です。

2

ユーザーがチケットを開く

ユーザーがパネルのボタンをクリックすると、チケットが作成される前にフォームがすぐに表示されます。

3

ユーザーがフォームを送信

ユーザーが項目を入力して送信すると、フォームのデータが添付された状態でチケットが作成されます。

4

スタッフがデータを確認

フォームの回答はチケットチャンネルに表示され、チケットが終わるまで変数として利用できます。

Ticket SystemとModmail

Discordのフォーム

ユーザーがチケットを作成するときに、フォームをDiscord標準のフォームで表示します。1つのフォームにつき最大5つのテキスト入力欄があり、ラベルとプレースホルダーを自由に設定できます。

項目の種類

短文

1行の入力
ユーザー名を入力...

長文

複数行の入力
問題を詳しく説明してください...

必須項目 *

入力が必要です
この項目は必須です...

任意項目

スキップできます
補足情報(任意)...
トピック別フォーム

トピック別フォーム

トピックごとに専用の受付フォームを用意できます。バグ報告、一般的な質問、BAN解除の申請で、それぞれ必要な情報を集められます。

バグ報告
4項目
BAN解除の申請
4項目
一般サポート
1項目
VIPサポート
0項目

BAN解除の申請

Alex#1234
なぜBANされましたか?
なぜBANを解除すべきだと思いますか?
スクリーンショットのリンク、状況の説明など

イメージです。実際の画面とは異なる場合があります

Ticket SystemとModmail

フォームデータを変数で利用

フォームの回答は動的な変数として利用できます。自動返信、チケット名、ログメッセージで活用できます。

bug-report-alex
オンライン
Support BotBOT2:30 PM

チケット #248 - バグ報告

新しいバグ報告が次の内容で送信されました。

バグの内容

10MBを超えるファイルをアップロードするとアプリがクラッシュする

再現手順

1. 設定を開く 2. アップロードをクリック 3. 大きなファイルを選択

期待する動作

ファイルが正常にアップロードされる

スクリーンショット

添付: error_log.txt

フォームのデータを自動で収集しました

Sarah (スタッフ)2:31 PM

詳しい報告ありがとうございます!こちらでも再現できました。開発チームにエスカレーションしますね。

#bug-report-alex へメッセージを送信

イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります

Ticket SystemとModmail

必須フォーム

チケットの作成前にフォームの入力を必須にできます。ユーザーを効率よくサポートするために必要な情報を、いつでも確実に集められます。

open-a-ticket
オンライン
Jordan3:15 PM

クリック: チケットを開く(一般サポート)

Support BotBOT3:15 PM

フォームに入力してください

チケットを作成するには、フォームの入力が必要です。下のボタンをクリックして入力してください。

送信後にチケットが作成されます

Support BotBOT3:16 PM

フォームを送信しました - チケット #249 を作成

ありがとうございます!ご入力いただいた内容でチケットを作成しました。

トピック

一般サポート

フォーム項目

3件の回答を収集

#open-a-ticket へメッセージを送信

イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります

あらゆる業務にフォームを

トピックによって必要な情報は異なります。トピックごとに専用のフォームを設定して、いつでも適切なデータを集めましょう。

バグ報告

プラットフォーム、バージョン、再現手順、期待する動作と実際の動作を最初に収集。基本的な情報を何度も聞き直す必要はありません。

BAN解除の申請

チケットを作成する前に、申し立ての理由、証拠のリンク、ルールの確認への同意を必須にできます。

参加申請

希望するロール、経験レベル、応募内容などを、チケットの流れの中で自動的に収集できます。

整理されたデータの効果

フォームは、チケット解決が遅れる最大の原因である情報不足をなくします。

5

フォームあたりの項目数

0

追加で必要な質問

40%

解決時間を短縮

100%

整理された受付

よくある質問

Discordのフォームは最大5つのテキスト入力欄に対応しています。より複雑なフォームは、複数のフォームをつなげたり、フォローアップの質問を使ったりして対応できます。

項目ごとに必須か任意かを設定できます。フォーム全体を任意にして、ユーザーがスキップできるようにすることも可能です。

はい。フォームの回答はすべて動的な変数として利用できます。ウェルカムメッセージ、チケット名、ログで活用できます。

フォームは主にTicket Systemの機能で、ユーザーがチケットを開くときに表示されます。Modmailでは別の受付フローを使います。

サーバーに適用する前に、SCNXダッシュボードから直接フォームをテストできます。

サポートを、もっと進化させよう

本格的なサポートを数分でセットアップ。コーディングは不要です。無料トライアルで、すべての機能を試せます。

このオファーは、これまでにプランを購入したことがなく、無料トライアルを利用したこともない、一部のサーバーが対象です。トライアルの開始に支払い情報の入力は必要なく、トライアルは14日後に自動で終了します。過去にSCNXから削除されたサーバーは対象外です。