Support BotAI FAQチャンネル自動回答
チャンネル自動回答

メンバーが質問する、その場で答える

AIに見守らせるテキストチャンネルを選ぶだけ。メンバーが質問すると、ボットがFAQをもとにその場で返信します。チケットは不要です。

help
オンライン
member12:04

サブスクライバーロールはどうやって受け取れますか?

Support BotBOT12:04

調べています…

Support BotBOT12:04

サブスクライバーロールの受け取り方

#get-roles に移動してSubscriberボタンをクリックしてください。まずアカウントページでDiscordを連携しておくと、1分以内にロールが付与されます。

FAQをもとに回答しました

#help へメッセージを送信

イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります

チャンネル自動回答はAI FAQの一部で、現在ベータ版として段階的に提供中です。フィードバックをもとに改善を重ねているため、一部のコントロールは今後変更される可能性があります。

回答の流れ

投稿は1つだけ、その場で書き換え

メンバーが質問を投稿すると、ボットはすぐに「調べています…」という仮のメッセージを投稿します。その1秒後、同じメッセージが本当の回答に書き換わるので、メンバーが目にするのはすっきりした返信1つだけ。不自然な二重投稿はありません。

すぐに「調べています…」と表示され、ボットが質問を受け取ったことが伝わります
仮のメッセージが、完成したAIの回答にその場で書き換わります
すべての返信の下に、いいね/よくないねボタンを表示可能(任意)
読み込み中のテキストと回答のラッパーをカスタマイズして、トーンに合わせられます
help
オンライン
member12:04

サブスクライバーロールはどうやって受け取れますか?

Support BotBOT12:04

調べています…

Support BotBOT12:04

サブスクライバーロールの受け取り方

#get-roles に移動してSubscriberボタンをクリックしてください。まずアカウントページでDiscordを連携しておくと、1分以内にロールが付与されます。

FAQをもとに回答しました

#help へメッセージを送信

イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります

フィルターと制限

AIが役立つ場所だけで動かす

いくつかのフィルターで、雑談やボットコマンドにAIが反応するのを防ぎます。回答の的確さを保ち、クレジットの消費も予測しやすくなります。

メンバーごとのクールダウン

同じチャンネルでAIが同じメンバーに再度回答するまで待機時間を設けて、1人が連続で返信を引き出せないようにします。デフォルトは30秒です。

最小文字数

とても短いメッセージはAIに渡さないので、「こんにちは」や「誰かいる?」で回答が始まることはありません。デフォルトは8文字です。

プレフィックスフィルター

コマンド形式のメッセージをスキップします。デフォルトでは、!、?、/ で始まるものは無視されます。ほかのボットのプレフィックスを追加すれば、そちらにも反応しなくなります。

新規アカウントフィルター

作成したてのアカウントからのメッセージを無視するよう設定でき(任意)、使い捨てのプロフィールや参加初日のメンバーによるノイズを減らせます。

フォローアップ

短い返答にもちゃんと回答

最小文字数フィルターは余計な雑談をスキップしますが、AIが直前にした質問への自然な「はい」や「いいえ」までブロックしてしまいます。そこでボットは、本当のフォローアップを特別扱いして、きちんと回答します。

ボットの直前のメッセージへのDiscord返信は、常にフォローアップとして扱われます
ボットの最後の返信から5分以内の短いメッセージは、文字数チェックを通過します
ほかのフィルターは通常どおり適用され、文字数のルールだけが緩和されます
help
オンライン
Support BotBOT12:10

2要素認証の設定

アカウントのセキュリティページから2FAを有効にできます。手順を順番にご案内しましょうか?

member12:10

お願いします

Support BotBOT12:10

2FAの有効化 - 手順

1. アカウントのセキュリティページを開きます。2. 2FAを有効にするをクリックします。3. 認証アプリでQRコードをスキャンします。4. 6桁のコードを入力して確定します。

#help へメッセージを送信

イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります

フィードバックと代替対応

AIが答えられないときは、正直に伝える

推測も、でっち上げもありません。FAQに一致するものがなければボットはそう伝え、担当者に連絡する方法を案内できます。フィードバックボタンで、どのエントリーを改善すべきかもわかります。

役に立った

いいねが記録され、どのエントリーが役立っているかがわかります。

役に立たなかった

よくないねは、書き直しが必要かもしれないエントリーの目印になります。

チケットを開く

任意のボタンで、メンバーをModmailまたはTicket Systemへ案内します。

help
オンライン
member12:07

前のアカウントの購入履歴を、こちらのアカウントに移行してもらえますか?

Support BotBOT12:07

その質問への答えは見つかりませんでした

それはFAQに載っていません。チケットを開いていただければ、チームのメンバーが確認します。

#help へメッセージを送信

イメージです。実際の画面や動作とは異なる場合があります

予測しやすい設計

回答の的確さを保つのと同じフィルターが、コストの管理にも役立ちます。AIが動く頻度は、自分で決められます。

30秒

メンバーごとのデフォルトのクールダウン

8

デフォルトの最小文字数

3

デフォルトで無視されるプレフィックス

100%

FAQに基づく回答

チャンネル自動回答が活きる場面

AIにその場で回答させることで、チームの時間を大きく節約できる使い方の例です。

にぎわうヘルプチャンネル

#help で繰り返される同じ質問を、チケットになる前にキャッチします。

問い合わせの多いサポート

クールダウンと文字数フィルターを厳しめにして、本当の質問のときだけAIが対応するようにします。

セルフサービスのコミュニティ

スタッフがオンラインでなくても、メンバーに24時間いつでもすぐに回答を届けられます。

よくある質問

AIに見守らせるテキストチャンネルを選べます。選んだチャンネルでメンバーが質問を投稿すると、ボットがFAQをもとにその場で返信します。

なりません。メンバーごとのクールダウン、最小文字数フィルター、プレフィックスフィルターで、雑談やボットコマンドにAIが反応するのを防ぎます。それぞれの厳しさは自分で調整できます。

推測では答えません。FAQに一致するものがなければ、ボットは答えが見つからなかったと伝え、チームに連絡できる「チケットを開く」ボタンを表示することもできます(任意)。

本当のフォローアップのときだけです。ボットへのDiscord返信、またはボットの最後の返信から5分以内の短いメッセージが対象で、それ以外の短いメッセージはスキップされます。

回答ごとに、AIが行った処理とプロバイダーに応じて少量のAIクレジットを消費します。クールダウン、最小文字数、無視するプレフィックスが、コストを予測しやすく保つための主な調整項目です。

サポートを、もっと進化させよう

本格的なサポートを数分でセットアップ。コーディングは不要です。無料トライアルで、すべての機能を試せます。

このオファーは、これまでにプランを購入したことがなく、無料トライアルを利用したこともない、一部のサーバーが対象です。トライアルの開始に支払い情報の入力は必要なく、トライアルは14日後に自動で終了します。過去にSCNXから削除されたサーバーは対象外です。